統合失調症の2つの症状について説明しますね。

陰性症状

まずは、陰性症状についてで。
気分が落ち込んだり、行動力、思考力などが低下しています。
それで寝たきりや引きこもりのような状態になっていることが多いようです。

表情や会話が乏しくなって感情も鈍くなったりしています。
食事や身だしなみといった事にも無関心ですね。
このような症状もでてきます。
これは、統合失調症にかかった後、徐々に現れてくる症状のようです。

陽性症状

陽性症状についてです。
存在しない声が頭の中で響いて聞こえたりします。
誰かに監視されている、等思い込んで恐怖感や不安で頭が
いっぱいになっっている症状が起こります。

支離滅裂な事を話してきます。
また、理由のない激しい興奮や強いイライラが起こることもあります。
これは、統合失調症の急性期にでてきやすいようです。

この病気は心の病気の1つになります。
簡単に考えてはいけませんね。

そのままにしていたら大変です、そのうち元に戻るだろうと考えていても、
元に戻るどころか悪化する可能性が大きいのです。
上記のような症状が出ていると感じたらすぐに対応してあげたいものですね。

健康

いろいろな場面で片付けが必要になりますね。
その片付けが上手くいかない人も多いようです。
上手く片付けるにはどうすれば良いのか。

まずは、いらない物を捨てることです。
それが、片付け上手への第一歩になります。
しかし、なかなかそれを実行するのは難しいですね。

いつか,いるようになると思うから、捨てられないのですね。
たくさんの物をとにかく収納するということもできますね。
そのためには広いスペースが必要になります。

ただそれは、片付け上手といえるでしょうか?
たくさんの物をどんなに綺麗に片付けて収納しても、問題なんです。
それは、いらない物をいくら収納しても本当の意味での
片付け上手とはいえないと思うのです。

ですから、片付けにおいて、いらない物を捨てるということはとても重要なこですね。
いらない物を捨てるために
いらない物を捨てるために、まず必要な物・不必要な物を選別しmしょう。

あなたの部屋の中に、いずれ使うかもしれないということで、
捨てられない物はありませんか?
特に、服や雑誌、おもちゃなどが多いと思います。

そういう捨てられないでいる物についてよく考えてみましょう。
近頃で使用したことはありますか。
それを最後に使ったのは何時ですか?

いずれ使うかもと思ってとっておくことが多いですね。
必要か不用かの判断をしなければ。いけませんね。
まず、3年も4年も手に取ることがなかったり、
目にする事もなかった物は不必要なものと判断しましょう。

こうして選別していきまほう。
不必要な物は、この方法で捨てていきましょう。
もし、愛着があり、いきなり捨てるのは難しいというもは保留ということにしておきます。

そして、保留したもので、一年後に使わなければ不必要なものとして捨てれば良いでしょう。
片付ける時には、このようにいらない物をいかに捨てるかですね。
収納スペースに必要な物だけをしまうことです。
さらに空間をうまく活用、工夫して片づけていくとよいと思います。

生活